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バンクーバー五輪

前回トリノは唯一、荒川さん金メダルで最後に爆発的に盛り上がった。
今回は男子ががんばってメダル三つ。
そしてやはり女子フィギュアでピークを迎えることに!
真央ちゃん、涙の銀メダル!



<キム・ヨナ、えげつない得点>

男子フィギュアでプルシェンコが銀に終わった後、ウダウダ言ったのはダサかった。
でも彼の言い分を真に受けるとしたら、女子フィギュアも「誰をどういう順位にさせたかったのか?」ショートの段階でハッキリしてたね。

まあそれはイイとして、キム・ヨナに高い得点出し過ぎだろ!?
確かに結果だけ見れば真央ちゃんの得点も妥当なのかなーと思うし、キム・ヨナが金メダルは間違いないんでしょう。
ただ、あそこで審査員が150点付けちゃったら、もうあの時点でほぼ決まりじゃん!?
直後、スペシャルにパーフェクトな演技をしたとしても超えるのはかなり困難な得点差なのに滑り始めた真央ちゃんはホント可哀想だったよ。
そりゃ泣くよ。

キム・ヨナ自身は「130点か140点くらいは出ると思ったけど、男子並の得点で・・・」と本人も驚いたことをインタヴューで語った。

今大会は二人の頂上決戦が最大の見せ場なのに、一人に翼を与えて頂上から飛び立たせてしまったような形だ。
審査員にはもうちょっと大会を面白くする得点を付けてもらいたかったね。

よく「審査には主観が入ることがあります」と言われる。
たとえば有名で実力があって奇麗な選手は、それだけで点が伸び易くなったり。

選手に対する主観があるなら、大会全体に対する主観だってあるはず。

ああいう得点の付け方したいんだったら、滑走順のくじ引きなんかしないでショートの順位が低い方からやってくれ!って話だ。

そんなんだから「史上最低の五輪」とか言われてんだよ。
どーかしてるぜっ!



・・・悔しいので審査員に八つ当たりしてみました。
(プルシェンコと一緒だよ!)



<成田で服装乱れ、反省してまーす>

あの騒動の答えは全て國母選手の成績に凝縮されていると思う。

8位入賞

良くもなく、悪くもなく。

亀田家、朝青龍など、「ワイドショーのヒール役」がちょうど空席になったので無理矢理祭り上げられた感がある。
彼が善い行いもしているのが伝わると、「どう扱っていいのか?」迷走し始めたし。

一回目の謝罪会見で、偽善でもイイから神妙にしときゃ良かったんだよ。



<まだやってるの!?>

冬期五輪ではイタリアのトンバの名前を聞くたび驚いたもんだった。

「まだやってるの!?」


スピードスケートに、ウォザースプーンとかヤン・ボスとか。
ジャンプではアホネンもまだいた!

同じように葛西選手とか岡崎さんも世界の五輪ファンから、

「マダヤッテルノ!?」

ってツッコまれてんのかな-。



<カーリング>

前回は試合云々より選手に注目が集まった。
このBLOGでも「トリノ最大の発見、ぽっちゃり界のニューカマー、本橋さん」について書いた。

参照記事:トリノ五輪『女子カーリング』

今回は初戦のアメリカ戦の勝ち方も相俟って、試合自体の面白さを存分に堪能できた。

「氷上のチェス」という別名だけど、色んなスポーツの要素があるのが魅力だね。
「試合の間(ま)」に関しては野球と似ているので、俺はその辺がしっくり来たなー。


囲碁と野球と若い娘が好きな人、つまり日本のオジサン。

絶対カーリング好きだね。
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by romeotapping | 2010-02-27 01:15

ギターの話 #51

動画投稿の定番ともいえる「○○を弾いてみた」シリーズ。
アレ、ちょっと試しにやってみたい。

ていうか人のことばっか載っけてるとクレームが増えそうなので自ら行ってみようか、と。



以前はああいう「弾いてみた」を見るの、あまり好きでは無かった。
オリジナル&マイナスワン的なものでやってるならイイんだけど、CDに合せて、同じフレーズ被せて、それを皆に見せて・・・っつーのがどうも安直に感じたのだ。

けど、知り合いのメチャ巧いギタリストが2年くらい前に上記のように投稿し始め、それ見てから「弾いてみた」動画のイメージが変わり、自分がやったらどんな感じになるんだろうなーと思ったり。

まあ能書きは後回しにして、
とりあえずテストでHPの古いコラムに則した動画を作ったのでup。





tapping demo #1





tapping demo #2




オリンピックの競技を見ているかのごとく、ヒヤヒヤする・・・。
でも、いかにも「よくある感じ」の動画でしょ?(笑)

これは5年前に書いたコラムID;romeotappingとは?で紹介したフレーズ。
2つ目はsymphony xの「sea of lies」風なんだけど、この曲の投稿はメチャメチャ多いね。

タッピングの魅力の一つは、とっかかり易さ!
難解なものでなければ初心者でも簡単にできて、派手に弾けてるような錯覚を起こせてしまう。

俺もギター初心者の頃、『夜のヒットスタジオ』に出てたALFEEの高見沢俊彦を見て、ライトハンドタッピングを練習。
何て曲かは全然憶えてないんだけど、あの時のギターソロにはホント衝撃受けたなー。
エンジェルギター使って、スゴい速さでタッピングトリルしてド派手なフレーズをかましてた。

でもあんなにスゴく見えたのに、ちょっと練習したらすぐできるでやんの!





去年、YouTubeに投稿し始める前、ニコニコ動画に投稿したことがあるんだけど、おっかなくて結局非公開のまま。
自分の「弾いてみた」動画なら、試しに放り込んでみて「ボロクソに書かれる弾幕コメント」を体験したい気もする。

「ヘタ」とか「色白アロハ」とか書かれるのは見たまんまだから別にイイ。
「キモい」も、まあしょうがない。
だけど「死ね」とか嫌だよね。
どーかしてるぜっ!

それ以前に、見てもらえるかどうかが問題!?
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by romeotapping | 2010-02-21 23:18

Oh!ヴァレンタイン

<下北沢garegeでオレンジズ&Spineを観た!>

『オレンジズ バレンタインショー』にお誘い頂いたので、昨年7月に引き続きM松夫妻と観に行った。

そして↓のLiveで代役を務めたロビンソンとのつながりでSpine Leatherも登場。

高円寺でオレンジズを観た!


今回もまた開場前に到着し、最前列へ。

「男バンドのバレンタインLive最前列に、男が陣取るなよ!」

って感じだよね。

少し遠慮して端に寄る俺とkunihiko。


c0064381_21574197.jpg

c0064381_2158212.jpg

もちろんオレンジズの主催イベントなわけだけど、会場にはスパイン目当てのお客さんも多数。
ステージには風船がいっぱい置いてあって、これがまたバンドのイメージと全く違うemoticon-0102-bigsmile.gif
いつもはギリギリした緊迫感を感じるけど、この日は熱さとリラックスが混在したLive。



前回オレンジズの曲が半分くらいしか分からなかったので、3~4日前から予習をし始めた。

Live前の予習なんて何年ぶりだろうemoticon-0117-talking.gif

HPでディスコグラフィーを見るとアルバムetc.14作品(100曲くらい?)あって、そのうち3枚は廃盤。
さすがにこれらを集めるわけにもいかないので、動画と試聴で知らない曲をチェック。

試聴は30~45秒しかできないけど、これが意外と役に立った。
オレンジズは短い曲が多いので大まかな雰囲気がつかめる上、丸々聴けてしまう曲もある。
これで廃盤3枚以外制覇だ、フフフemoticon-0103-cool.gif(イントロだけ)



客席にカラーボールを投げ込みながらオレンジズ登場!
eriがNELOのサイン入りボールをゲット。

客席を見渡せばやはり女子で埋まっている。
アイドルという存在(キャラ)であり続ける凄さ・・・。

Liveスタートから中盤にかけて突然、「時間が足りない!」と慌て出すメンバー。
曲もMCも削って最後の方はダラララッ!とやって終了!

でも前回の倍くらいの曲を聴けたので良かった♪



予習の成果は?というと。
おかげさまでダラララッ!とセットリストを書けるくらいにはなったぞ。
わからなかった曲は3曲。


オレンジ・タイム
ラブネーム
(ナンバーワンがどうたらこうたら)
ラブラブ天国
僕はノー・ノー・ノー
Oh!ヴァレンタイン
ディズニーランド・キッス
子犬(MALちゃん新曲)
君なしの世界
ゴー・ゴー・ミュージック
カメレオンの気持ち
神様からの贈り物
(NELO&MALのR&R)
(不明)
ピンチになったらよんでくれ
ホット・チョコレート
恋をとめないで!
素敵なラブレター

↑どこかに「恋するラビット」も
(訂正・追加、分かればよろしく!)


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by romeotapping | 2010-02-15 22:09

東アジア選手権2010 #3

'10.2.14
<日本 1-3 韓国>



Liveを観に行ってたので、家に帰ってから深夜に観戦。

しかし、楽しいLiveの後だっつーのによぉ、
アッタマきたね、ホント。

今まで『監督解任論』はシカトしてきたんだけど、この試合ばかりはその気持ちが沸々と沸いてきたよ。



岡田監督が就任してからの自分のブログを読み返してみると、解任されそうなポイントはいくつもあった。
ただ、そんな時は次の試合で爆発する選手が出たり、チームとして結果を残したり、何らかの好材料のおかげで不平不満が緩和されているのだ。

だから今回もこの韓国戦で真逆の結果になっていれば、「解任要求」の声が大きくなることも無かったと思われる。

世論が現場の指揮に反映することは少ないけど、協会はある程度世論を受けて人事を行う。



(その後、首脳陣を呼び出しての緊急会議が開かれ、会長は岡田監督続投を明言)
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by romeotapping | 2010-02-15 21:54

東アジア選手権2010 #2

'10.2.11
<日本 3-0 香港>



まず、
前日に中国が韓国を<3-0>で下し、周囲をびっくりさせた。
数年前に強くなる雰囲気を出し、フタを開けたらブーム沈滞で弱体化。
そして2010年は日本に引き分け、韓国に勝利。

つかめない・・・
中国のサッカー・・・。



こちらもよくわからん日本サッカーは、香港に対して攻めつつも前半40分まで<0-0>。
玉田がGKのいないゴールにようやく入れたけど、何となくモヤモヤしたまま前半終了。

後半開始時にボランチ今野を外して平山投入。
珍しくファンの期待通りの選手交代、イイぞ!
この大会を獲るつもりであれば、今日の試合を大差で勝っておく必要がある。


後半20分、CKから闘莉王のヘッドでゴール。
正直前半からこの形でボンボン決まると思ったのになー。

ここからは相手ゴールとDFラインに大きなスペースができて、悪天候の大味な攻めでもチャンス量産。
しかし決まったのは後半37分、混戦からの玉田ごっつぁんだけ。

平山はポストプレーと前線からの守備では目立ったけど、最高のラストパスをかなり外していた。
これがいわゆる「決定力が無い」状態でしょ。
決定力不足って言葉がフィーチャーされてから何かとその言葉で片付けるからね、スポーツニュースとか。

あと、この期に及んでまだ

「こんな状態でW杯ベスト4狙えますかね?」

と、揚げ足取ってるニュースキャスター。
表現力の欠如だよ。


まあでも、平山。
イエメン戦のハットトリックで再ブレイクしたけど、放送も映像も無く・・・

いろんな意味で幻!?
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by romeotapping | 2010-02-11 22:28

NFL #2

スーパーボウル
<コルツ 17-31 セインツ>



セインツが勝利・・・観戦しながら書いてたメモには、

オードリー良いコメント
ランプレー印象的
フィールドゴール大事
ハーフタイムショー、ザ・フー


とだけ、書いてあった。


オードリーは日テレの放送でゲスト出演。
二人が高校時代アメフト部なのは有名だけど、よくありがちな「スポーツ中継に人気タレントのウザッたい介入」になりそうな感じもした。

ただ、実況席で歓声を上げ、コメントを発し、アナウンサー&解説者とやりとりしている様はなんか結構馴染んでいてしっくりきてる。
NFL玄人視聴者がどう見たか?は分からないけど、俺はすごくイイ感じだと思ったねー。

そろそろ飽きられつつも、2009年TVに出まくった親近感でコメントに「安心と信頼」を与えており、ここに来て新しい春日と若林くんを見せたような気がした。


ハーフタイムショーでザ・フーがババ・オライリーを演っていた。
この曲はMr.Bigのカバーしか知らなかったので聴けて良かった♪
ピート・タウンゼントのウインドミル奏法を拝むこともできたし。
ロジャー・ダルトリーはマイク回してたのかな?


試合内容とは関係無い事ばかり書いてますが、さらに関係無い事。

セインツのユリのマーク、最近どこかで見かけたなーと思ったら、自分が新たに付け替えたストラップに描かれていた。


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by romeotapping | 2010-02-10 00:56

東アジア選手権2010 #1

'10.2.6
<日本 0-0 中国>



序盤からライン上げてたから、前回のぬるい試合を挽回すべくビシビシいく雰囲気はあった。
ただ、決定機はまるで作り出せず。

「チャンスは作ったけど・・・」という風には映らなかったなー。
TVで見てる限りでは。

ダイレクト、もしくはワンタッチでパスを出せば確実にチャンスになりそうな所であからさまに遅れる。
前の試合もそうだけど、ここに来て長谷部の存在が欠かせないものになってきたと感じるね。
やっぱりあの早い(速い)パス出しはチャンス作るからねー。

決定力云々じゃなくてチャンスメイク不足!
これだよ。


「コンビネーションの未成熟」という言い訳が通用しそうなのは平山。
ゴール前にいる平山への浮き球パスが高すぎたり、低すぎたり・・・。
でも、ひょっとしたらただ単に平山のポジショニングが悪すぎる!?


楢崎の冷静沈着なPKセーブでなんとか敗戦は避けるも、当然ながら試合終了後に大ブーイング。
今日のTV中継は代表選手がサポーターに挨拶するところまで放映されていたのだ。
国内組、味スタ、ブーイング、なんかJリーグ中継みたいだったね。


ちなみに2年前、東アジア選手権2008は中国開催。
逆境の中、ホーム中国に<1-0>で勝っている。
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by romeotapping | 2010-02-06 23:45

NFL

今年もポストシーズンから。

去年応援したカージナルスはディビジョナルプレーオフで敗退。
次は激シブ親父ファーブを応援してたらカンファレンスチャンピオンシップで敗退。
(両方ともセインツに敗れる)

注目した人が活躍→楽しい!

・・・今年はダメか。

3日後のスーパーボウル、コルツを応援したらまたセインツに負けるかなー。



日本で言うところのオールスター、プロボウルが妙な時期に行われたけど。

プロ野球にあてはめるとしたら、クライマックスシリーズと日本シリーズの間。
しかも日本シリーズ出場選手はベンチで見てるだけで試合には出ない!

これってどうなの!?って感じだね。
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by romeotapping | 2010-02-05 23:52

'10.2.2 ベネズエラ戦

サッカー国際親善試合
<日本 0-0 ベネズエラ>



久々の小笠原、こないだハットかました平山。
期待したほど大きな見所は無く、スーッと試合終了・・・。


ていうかスタンドに空席がやたら多くて、そっちの方が気になったなー。
平日、しかも親善試合とはいえ、W杯イヤーなのに。
こんなもんかなー。
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by romeotapping | 2010-02-02 22:06