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2009学園祭 #4

『夏組 2009学祭ドキュメンタリー後編』をup!





夏組 2009学祭ドキュメンタリー後編








あらためて、学祭お疲れさまでした!

まあしかし、アレだね...。

夏組まにあくすでも動画ネタをやってみよう!と試み、慣れない編集作業。
動画投稿する人が少ない理由が分かったよ・・・。

どこかの記事に載ってた『動画投稿に関するアンケート』で「投稿しない理由」の回答は「編集の仕方がワカラナイ」「動画に収めたい対象が無い」などが上位だったんだけど、ダントツの1位が「めんどくさい」だった。
コツコツやり込む作業が好きな俺もさすがにこれは「めんどくさい」と思ったね。
さらに作品ができたあとの何とも言えない「虚しさ、報われなさ」は今までのネタとひと味違う。

誰に頼まれた訳でもないが、ちょっと『ドキュメンタリーごっこ』というネタをやってみたかったのだ。
最初はメンバーも「何撮ってんの...」と呆れた表情だったけど、だんだんカメラを向けると何かやってくれ始め、最後はちゃんとインタヴューまで答えてくれて、もうホント感謝ですよ♪

「長いと飽きる」と思い、前後編に分けてそれぞれ5分くらいの予定が、軽くオーバー。
YouTubeにアップできるよう10分以内に収め、さらになるべく時間を短くしていく・・・。
そのための「カット」作業がツライ。
ホントは「本部、苦悶の表情(前日スタジオ)」とか「yoshida&mazzyさんコント(打ち上げ)」とか、まだまだ面白いパートがあったのにカットせざるを得なかったり、みんなのインタヴューを短くしたり。

でもソリッドにしたら説得力が生まれたり、色んな編集効果を少し体験できて楽しかったね。

後編は切り過ぎてスゴいテンポで進んでいくけど・・・。



ていうか、これを作っていて思ったんだけど、俺って単なるコアな夏組ファンなんじゃないのか!?って。
まあ元々加入前から夏組は面白くて大好きで、このHPも「元ファンであるKの目線から」というのが当初のコンセプト。
自己愛、自己満足、そして自己完結だね。(サイテーemoticon-0102-bigsmile.gif

編集中なんか一人で涙流して笑ってたり。


生前の岡本太郎先生が言っていた、


自分が「傑作だ!」と思う作品はあまり良い反応が無く、

「イマイチ」と思う作品は逆に絶賛されたりする



という話。

何かを作る時に誰もが感じるジレンマを、この偉大なアーティストでさえも感じているのを知って以来、それを心のよりどころにしている私Kです。
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by romeotapping | 2009-11-29 17:36

2009学園祭 #3

先日の学祭の模様をまとめた『夏組 2009学祭ドキュメンタリー』を公開!
リハーサル風景の前編、本番当日の後編に分けまして、とりあえず前編だけお届けします。

ゆるゆる、グダグダに躍動するメンバーの姿を追った夏組版『THIS IS IT』。
ぜひご覧ください。





夏組2009学祭ドキュメンタリー前編





しかし、この動画をアップロードしたらすぐさま「著作権侵害」の通知メールが・・・。(確かにその通りなんだけど)

かといってまた一から作り直すのはシャクなので、あの手この手を使い、何とかごまかして再up。

なのでちょっと音声は聞き苦しいところがあります。

後編は・・・今月中にできるかな?
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by romeotapping | 2009-11-25 22:28

映画の話 #5

<マイケル・ジャクソン『THIS IS IT』を観た!>


いやー、感動したー・・・。

余韻に浸りながらの帰り道。
どうもこれは「映画の余韻」というよりも「ライヴを観た後の余韻」って感じだ。



c0064381_2113440.jpg
←先ほどの学祭ブログを書いてから映画館に出かける。


公開されてからだいぶ経ち、「良かった!」という感想が聞こえてきたり。
俺も興味はあって観たいなと思ってたんだけど、曲もよく知らないのにファンの人に混じって観るのもちょっと申し訳ない気持ちがあったので、ほとぼりが冷めてからひっそり鑑賞してみようかと。
あと、「ちょっとネタ作りの参考に・・・」くらいの軽いタッチで観たいし。

しかし、映画館に着くとロビーが人で溢れかえっているではないか。

マイケルなめてた・・・。

慌ててチケットブースへ行くと朝の回から全て「完売、完売、完売、完売・・・」の文字が表示されている。
ほとぼりが冷めるどころかますます盛り上がってるくらいの勢いを感じたね。
かろうじてラストの回が「残少」。
前から3番目という悪い席で我慢する。(首が痛いのに...)

ほどなくして完売。
映画で満員というのは別に珍しくもないけど、今回は雰囲気が違う。
ロビーで屯(たむろ)する人達の熱気というか、何かを渇望する欲求で張り詰めていた。
今思えば、冒頭に書いたような「ライヴ」前の雰囲気だったのかもしれない。



※以下、ネタバレ有り。ほんの少し本編に触れます。



本編が始まり、最初のリハーサルシーンでいきなり興奮!
思わず身体が動いてしまうが、ここは映画館だと我に返る。
もうジャクソン5の曲をやり始めた時なんか「何で座って観なきゃいけないんだ!」くらいのフィルムコンサートっぷり。

マイケルを支えるスタッフ、ミュージシャン達との細かいやりとりから紡ぎ出される最高峰のエンターテインメント。
クライマックスでジーンと感動し、終了時には会場から拍手が巻き起こる。

これを軽いタッチで観ようとしていたのが間違いなのはもちろん、なぜ!?学祭前に観ておかなかったんだーっ!
俺のバカバカッ!!


以上です。


やっぱり記録を取っておくというのは大事なんだ。

こういった世界レベルの巨大プロジェクトと比べればナノサイズの話だけどさ。
ライヴとかイベントとかで写真撮ったり、ブログに書いたり、HPに載せたり、そういうのもチョロッとやっとけばイイこともある。

昔、友人の結婚式があってハワイアン関係で参加した数名がみんなカメラもビデオも何も持ってきておらず、ただ終始ボーッと観てるだけだった。
その時は「俺達、しょーもねぇー!」なんて、みんなで笑ってたけど、記録の大切さを再認識した時でもあった。

そして、夏組のビデオ&写真はずーっと本部夫妻、M松夫妻に任せっきりだったこともあり、私KはブログやHPネタに走ってみた訳です。
たとえ「暇人の所業」とバカにされようが、「自己満足」に陥ろうが、やり続けようかなと思うねemoticon-0100-smile.gif


でも『THIS IS IT』観た後のドキュメンタリーネタって・・・。
ホント、ナノサイズemoticon-0102-bigsmile.gif
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by romeotapping | 2009-11-23 01:30

2009学園祭 #2

今年も学祭Liveは無事終了!
貴重な出演時間を割いてくれたハワイアン現役生、そして観に来てくれた皆さん、本当にありがとうございました!
毎年現役生のパワーに圧倒されるけど、今年は今までで1、2を争うくらいの勢いと30代の夏組へ「いたわり」の心を持ち合わせた素晴らしい部員達でした。



ライヴ終了後の個人的な恒例、首が痛い・・・。
年々、ヘッドバンギングの量は減っていって今ではほとんどやらないんだけど、首が痛い・・・。

現役の頃は家で練習してる時も頭振って。
むしろ「いかに頭振りながら弾けるか?」っていう練習しかしてなかったもんね。
今はちょっと頭振るだけでクラクラしてツラいのに、本番のアドレナリンというのはそんなモノ打ち消してしまう。

それはイイとして、

この学祭の雰囲気を少しだけお伝えする『2009学祭ドキュメンタリー』近日公開したいと思います。

幻のリハーサル風景から当日打ち上げまで、

2週間限定、「夏まにあ、微ネタ、mixi夏コミュ、mixi-K日記」同時公開。


coming soon...
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by romeotapping | 2009-11-22 19:46

南アW杯 #1

<W杯出場32代表決まる>


(欧州)
イングランド、スペイン、イタリア、ドイツ、デンマーク、セルビア、スロバキア、スイス、オランダ、ギリシャ、スロベニア、ポルトガル、フランス

(南米)
ブラジル、チリ、アルゼンチン、パラグアイ、ウルグアイ

(北中米カリブ海)
アメリカ、メキシコ、ホンジュラス

(アフリカ)
南アフリカ、ナイジェリア、ガーナ、コートジボワール、カメルーン、アルジェリア

(アジア)
日本、北朝鮮、韓国、オーストラリア

(オセアニア)
ニュージーランド




ロシアがスロベニアに負け、出場を逃した。
W杯でのヒディング采配はまた見たかったなー。

アジアには中東の名前が無く、オーストラリアが。
そして本来収まるべきオセアニアにニュージーランド。
わかってはいるけどこの2枠に妙な違和感がある。
そのうち中東のお金持ちの国々から圧力がかかるんじゃない?


1次リーグ組み合わせ抽選会は12月4日に南アで行われる。
この出場国だとシードはどこだろうねー。

まず開催国の南アフリカ。
あとの7つはブラジル、スペイン、イタリア、アルゼンチン、ドイツ、オランダ、フランス、イングランド、ポルトガルあたりから選ばれるのかな?

これらがダブリ、その他・強国がからんでくる「死のグループ」は今回も出現してしまうのだ。

ここは開催国のグループに入りたいところ。
普通、開催国は絶対的優位な立場にあって、たとえ中堅国でも強化が急激に進んでそれなりに強くなる。
でもこないだの日本代表と南アの戦いを見る限り、まあまあ大したことない。
あの試合は、思ったよりイマイチな開催国に日本が「お付き合い」してしまった感じがあった。
まああの状態で本大会に出てくることはないだろうけど、南アのグループなら決勝トーナメントに進める可能性は高くなりそう。

抽選、楽しみ~。
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by romeotapping | 2009-11-20 01:15

2009学園祭 #1

先日からtopページには載せていますが、今年も夏メン母校の学園祭に参加させていただきます!

長らく親しんだ“武蔵工業大学”というムサムサした名前から“東京都市大学”と、ずいぶん大きくアーバンな名称に変わりまして1年目。



夏組Live2009

11月21日(sat)
東京都市大学 TCU祭
(世田谷キャンパス学園祭)

▼ハワイアンクラブ
7号館734教室にて
17時過ぎ16:45に出演予定




学祭連続出場記録更新中の本部は18年目。
それに次ぐMRも16年連続。
回数だけでいえば、他メンバーもかなりのもんになってきている。

そんな夏組の原点、ぜひ見学に来てください♪
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by romeotapping | 2009-11-16 01:30

プロ野球2009 #28

今年のプロ野球記事もこれで最後になるでしょうか・・・。

14日、日韓クラブチャンピオンシップでも勝利し、2009年はとことん勝ちまくった原監督。
WBC世界一に始まり、セ・リーグ制覇、日本一、アジアNo.1。
これでもし交流戦も獲っていれば5冠だったけど、まあとにかく今年は原監督に尽きる!
いやー、もう「タツノリ!」とか気軽に書けないね。


ではストーブリーグ突入ってことで、気になる話題。


<尾花コーチ、横浜監督に>

そのタツノリの右腕として投手起用全権委ねられていた尾花コーチが来季からYBの監督に就任。
Gとの契約も1年残ってたのかな?
これからV4、V5という目標を達成するにあたって必要な人なのになー。
やっぱり監督っていうポジションはそれほど魅力的ってことか。

名選手が名指導者になるとは限らないのと同様、名コーチが名監督になるとは限らないけど尾花さん就任で強くなればセ・リーグもより面白くなるってもんだ。


<城島、阪神へ>

そして、来季のセ・リーグが面白くなる最大の要素は絶対コレだ!
当初は「日本球界に戻るなら福岡」と言っていたけれど、Tへ電撃入団。
新庄が日本球界復帰した時と同じ理由、「最初に名乗りを上げてくれた球団」を選んだ。

金本の恐怖政治(?)とはまた違うリーダー色で、剛毅な戦闘集団みたいな新しいT像を作り上げるかも。


<工藤、古巣西武へ>

その城島にプロのバッテリーワークを身を削って叩き込んだ工藤先生。
元同僚、ナベ率いる西武へ!

でも背番号50って・・・。
「47から3つ増えて、50歳まで現役」の願いが込められてるそうだけど。
帆足に気ィ使ったのかな?

(↑その後、「55」に決定)

<菊池雄星のMR評価>

工藤が西武に呼ばれたのはもちろん投手としてだけでなく、周りの選手に与える影響力も期待されてるから。
「高卒ルーキー菊池の教育係になるのでは!?」なんて声もある。

20年に一人の大物と言われる菊池雄星。
ぶっちゃけた話、「そんなにイイ投手かぁ??」とかなり穿(うが)った見方をしていた。
こないだMRと日本シリーズ観戦&野球談義で飲んでいた時、その意見を言ったらMRからビシッと真っ当な反論を受けた。

曰く、夏はあまり良くなかったが、春は凄かった。
あの投球フォームの自然な柔らかさは今まで見た投手で一番。
まさに、20年に一人の大物。

・・・とのこと。
確かに、俺が見て判断したのは夏だけだった。

今中のような投手になるのだろうか。


<U-26って何!?>

22日に行われるU-26プロ選抜と大学日本代表の試合。
年々、プロとアマの壁が少しずつ壊されてきてるのはとてもイイことで、この試合も意義も大きいと思われる。

だけどこの「U-26」という、全く意味のワカラナイ年齢制限は何なんだろう。
大学生相手な訳だし、サッカーのマネでもしてるというならU-22、23あたりでよかったのでは?

しかもさらにワカラナイのが「オーバーエイジ枠(27歳以上)から数名選抜可能」という規定。
26歳以下だけでもかなり強いチームが作れるのに、そんなことしたら普通にバリバリの選抜チーム出来ちゃうじゃん。
メンバーを見たらOA枠で亀井(G)や新井(T)などが入っている。
新井なんかもTに来てから2年間、本来の調子が出ていないとはいえ、大学生からしたらプロの一流スラッガーであることに変わりない。

プロの力を見せて(魅せて)しっかり勝つのは確かに大事。客を集めるのも大事。
でもこれじゃあ「次代の球界を担う若者同士の対決」みたいな意味は薄れる。
なんかこんなことされると大学日本代表の方を応援したくなるね。
サッカー天皇杯ばりに下克上を期待だよ。
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by romeotapping | 2009-11-15 21:33

辛さ周期の谷間

激辛なものが食べたくなる時もあれば、マイルドな辛さを味わいたい時もある。
最近は後者。

c0064381_2353954.jpg


まあ左の緑タバスコはおなじみのやつ。
右の小瓶は桃屋の新商品。(夏に発売?)

『辛そうで辛くない 少し辛いラー油』

なかなかどうしてややこしい名前を付けてくれてんなという感じだが、これがまた食べてびっくりだった。
単なるラー油ではなく、フライドガーリックと唐辛子味噌が混ざっている完全調味料。
用途の欄には「餃子、麻婆豆腐、ラーメン」などと並んで「白いご飯」も!
ご飯にラー油・・・。
ただ、決してあり得ない組み合わせではないな、と感じさせるウマさ。

辛さもマイルドで、ホントに色んなものに使える。

うーん、さすが桃屋さん。
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by romeotapping | 2009-11-09 23:51

プロ野球2009 #27

日本シリーズ
第6戦<☆☆F 0-2 G☆☆☆☆>



今日はMRと観戦。

東野降板後の内海!
第2戦の真逆を行った感じの展開で、「いつのまにか勝利」といった感じ。

もう酔っぱらって何が何だかわからないので、

とにかく、日本一おめでとう!!!
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by romeotapping | 2009-11-08 00:03

50TA

以前、微ネタ記事「狩野ドッキリ自作曲、10万DL突破」で、狩野英孝(50TA)の曲をうっかり気に入ってしまった事について書いた。

しかし、またロンハー企画で50TAネタをやるといってもそんなに楽しみな感じにはならなかった。
ちょっと期間が空きすぎて薹(とう)が立っている。

あまり期待しないで視聴スタート。


・・・・・


正直、企画自体は不完全燃焼であんまり笑えなかったけど。

50TAの曲作りに関しては、またまた衝撃作が飛び出たので満足emoticon-0102-bigsmile.gif

シングル曲に選ばれた『クワガタガール』も良かったのに(番組として)オチがメチャメチャつまらなかったので、今回一番のお気に入りは『ヘビーメタルステーション』だね。
マーティ・フリードマンがアレンジを担当した『おバカ系ヘビメタソング』はかなりカッコ良かった。
ここ最近聴いたHM/HRの中で比較しても一番良かったね。
曲終わりのチャップリンも笑ったー。

アンコールの『Perfect Love』が大定番として貫禄の曲に成長してるのも笑える。
今年はヒット曲が無いとか印象に残る曲が無いって話だけど、もう俺の中では『Perfect Love』が2009年ベストソング。



やっぱダサいもん好きだなー。

「ダサさの中にキラッと光る一節」があると、どこか好感が湧いてくる。

逆に「表面だけピカピカに光らせて中身が薄っぺらい」ものは、本当の意味でとてつもなくダサい。
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by romeotapping | 2009-11-07 00:13