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1000円のヘアーカット -微ネタBLOG版-

10分1000円のヘアーカット専門店に一回行ってみたかったので、参考までに去年『ビールが好き』に書かれていた記事:1000円のヘアーカットを読み返してみる。

「ふむふむ、トラガリか...。でも切ってしばらく経ってeriに会った時、全然カワイかったし」
とか色々考えていたけどまあとりあえず行くべし、だな。

完成図
c0064381_20361935.jpg

切られ過ぎた・・・。ウッウッ(T.T)
トラガリかどうかはわからないけど微妙に左右のズレが・・・。
でも襟足が無くなったことで周りの音がよく聴こえるようになりました。
俺ってこんな首が長かったんだー。
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by romeotapping | 2006-06-29 21:22

ドイツW杯 #18

決勝トーナメント1回戦
<ブラジル 3-0 ガーナ>
<スペイン 1-3 フランス>


いやぁ、3点目を上げたジダンには感動したよ。
'98年W杯で応援してたジダン、テュラム、バルテスが活躍!
何かまた応援したくなっちゃったね。

準々決勝進出8国

ドイツ   ┐
アルゼンチン┘
イタリア ┐
ウクライナ┘
イングランド┐
ポルトガル ┘
ブラジル┐
フランス┘


最初に全試合予想してみて、観戦する楽しみが増えた。
勝ち予想をした方には勝って欲しいので、それが応援するモチベーション(動機づけ)となって思わず熱が入ってしまう!
まあ予想と言っても「ありそう」な事を適当に書いただけなんだけどさ。
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by romeotapping | 2006-06-29 00:40

ドイツW杯 #17

決勝トーナメント1回戦
<イタリア 1-0 オーストラリア>
<スイス 0-0(ex.0-0)(PK0-3)ウクライナ>


1人退場者を出したイタリアに対し、延長を見越して不気味に2枚の交代枠を温存したヒディング。
しかし、今回ばかりはイタリアの選手達に共通した「優れた戦術眼」の前に破れてしまった。
延長まで見てみたかったなー!どうなっていたことか?

<スイスvsウクライナ>がPK戦に入り、最初のキッカーがシェフチェンコ!
観てた人は分かるだろうけど、シェフチェンコの雰囲気・・・超外しそう!!
大舞台でスーパースターがPKを外すのはよくあるけどさ、そのジンクスは別にしても表情が曇りマクリスティーだよ!
暗いオーラが出てた。
俺の戦前予想は、
> シェフチェンコが爆発、ウクライナ
だったが、これはもしかすると違う意味で爆発してしまうかも。

ボールをセット、助走して・・・
ああっ!!やっぱり外したっ!!!

しかし!凄かったのはここからだ。
エースの失敗などどこ吹く風、ウクライナGKのショフコフスキーがグワングワン揺さぶりをかけ、スイス最初のキッカーを封じる!スゲー!!
その次もショフコフスキーはキッカーが蹴る前の揺さぶりで勝負を決め、相手にミスを生じさせる。
次も動きは同じ。3人連続死守。
シェフチェンコ以降、しっかり決めたウクライナが勝利!

せっかく試合を観てたのにPK戦になってしまうと「あーあ」って気分になるが、これだけ攻撃的なGKのセーブを見れれば全然面白い☆
アジアカップの川口みたいな。(確かに凄かったけど応援してるチームの場合は90分で勝って欲しい...)

誰か解説者(中西哲生?)が言ってたんだけど、川口はPKを止めれる時って目の焦点が合ってないんだって!
アンタ、神様かい!!??
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by romeotapping | 2006-06-27 22:11

ドイツW杯 #16

決勝トーナメント1回戦
<イングランド 1-0 エクアドル>
<ポルトガル 1-0 オランダ>


いきなり予想が外れたな。
正直<ポルトガルvsオランダ>は一番どっちが勝つか分からない対決だった。
マニシェのゴールで1点先制したポルトガル。
ボランチ、コスティーニャが黄2枚で退場してからは1人多いオランダが徐々に押してきてまさに予想通りの展開になって逆転してしまいそうな勢いだった・・・オランダのCB、ブラールズが退場するまでは!

退場者4人を出したこの試合は怒りが怒りを呼び、報復が報復を呼び、カードがカードを呼ぶという荒れたものだった。
楽しみにしていた若武者2人だが、C・ロナウドは執拗なタックルに屈し負傷退場。
ロッベンに至ってはミゲルの前に完全に消されて「あれ?いたの?」状態。
結局最後は右サイドに行ってチャンスメイクしてたな。
その代わり、お互いベテランのフィーゴとコクーが精力的に動いていた。


先日、川淵キャプテンが口を滑らしたことにより、まだ交渉中の段階で日本代表新監督にオシム氏の名前が上がっていることがわかった。
コストの問題でベンゲル氏はあきらめ、その後フランスのデシャン、ドイツのフェラーなどの噂があった。

ここ12年の間、日本代表監督にはある法則が存在する。

'94年ファルカン就任(W杯優勝国ブラジル)
'98年トルシエ就任(W杯優勝国フランス)
'02年ジーコ就任(W杯優勝国ブラジル)

↑W杯優勝国と新監督の国籍が一緒。
'94年のファルカン就任はW杯前の5月なので、偶然ということもあるだろうけどちょっと興味深い。
ブラジルが優勝したらフェリペか?
イタリアが優勝したらトラパットーニか?
はたまたオランダが優勝した日にゃあヒディングか!?
なんて、イヤミでも言いたくなるような。

だから今回も優勝国と新監督の因果関係にはホント大注目していたのだが川淵キャプテンの先走りにより、一つ楽しみを無くしてしまった。
オシム氏は旧ユーゴスラビア連邦(サラエボ)出身、旧ユーゴでいうと今回はクロアチアだけが出場だが日本とともに予選敗退...。

オシム監督のサッカーは・・・
日本代表の試合ばっか観てて、ここ数年Jの試合はあんまり観ていない!
いつもスポーツニュースでハイライトをチョロッと。
これから勉強します!
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by romeotapping | 2006-06-27 00:03

ドイツW杯 #15

決勝トーナメント1回戦
<ドイツ 2-0 スウェーデン>
<アルゼンチン 1-1(ex.1-0) メキシコ>


ここは2試合とも大方の予想通り、というか期待通りって感じかなー。
延長に入ってからの<アルゼンチンvsメキシコ>は、メッシ&テベスのドリブルが切り裂くか?メキシコのセットプレーで決まるか?白熱した展開になったけど最後は今大会お得意の遠目からスーパーゴール!3ゴール目のM・ロドリゲスが決めた。

ちなみにグループリーグを観てて個人的ベストゴールは、

1位 セルビア・モンテネグロ戦で何人経由したか分からないくらい華麗なパスワークを魅せ、最後はクレスポとのワンツーで決めたカンビアッソ(アルゼンチン)
2位 ウクライナ戦でプジョルのドリブル突破から決めたF・トーレス(スペイン)
3位 スウェーデン戦のJ・コール(イングランド)

1、2位は点を取るまでの流れがスゴかった。
1位はゴール前でのパスワークにポカーン。
逆に2位は個人技からだけど、なんかプジョルがやると笑えるんだよな。あんな闘志むき出しの男が「クルッ」とか相手を綺麗にかわしちゃってたのが。
3位はまさに翼クンばりのドライブシュート!凄い落ちたよね。


さて、大会中から楽しみだった日本代表新監督の話
・・・は、また明日にしようかな。
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by romeotapping | 2006-06-25 21:14

ドイツW杯 #14

グループG
<フランス 2-0 トーゴ>
<スイス 2-0 韓国>
グループH
<スペイン 1-0 サウジアラビア>


これで決勝トーナメント進出16国が出揃った。

ドイツ   ┐
スウェーデン┘
アルゼンチン┐
メキシコ  ┘
イタリア   ┐
オーストラリア┘
スイス  ┐
ウクライナ┘
イングランド┐
エクアドル ┘
ポルトガル┐
オランダ ┘
ブラジル┐
ガーナ ┘
スペイン┐
フランス┘


フランスが前回に引き続き、またコケるかなーって思ってたけど。
2位に入っていきなりスペインと!
その他、好カードがめじろ押し。
軽く想像しながら優勝予想だ。

ドイツvsスウェーデンから順に、

打ち合いになり、交代選手が効いてドイツ

圧倒的攻撃力の前にメキシコが退場者を出す。アルゼンチン

前大会同様、再びヒディング采配に屈する。オーストラリア

シェフチェンコが爆発、ウクライナ

引き気味の相手にミドルの雨嵐を浴びせ、イングランド

Cロナウドとロッベンの暴れっぷりが楽しみ。徐々に押してオランダ

そろそろ本気モードのブラジル

弱い者イジメ屋が調子の出ない国に手こずる。延長に入り、結局フランス


ドイツ   ┐
アルゼンチン┘
オーストラリア┐
ウクライナ  ┘
イングランド┐
オランダ  ┘
ブラジル┐
フランス┘


間違いなく超激闘。アルゼンチン有利を跳ね返し、ホームの優位性を活かしドイツ

イタリアを破った勢いそのままに快進撃。オーストラリア

ルーニー完全復活。相手DFをなぎ倒し、イングランド

'98のリベンジに燃えるブラジル


ドイツ    ┐
オーストラリア┘
イングランド┐
ブラジル  ┘


オージーよく頑張った。ドイツ

DF陣がブラジルの猛攻を完封。PKを貰いランパード、FKを直でベッカム。イングランド


ドイツ   ┐
イングランド┘


'66以来になる決勝戦での対決。1-1で延長へ。しかしドイツGKレーマン負傷退場、なんとここにきてカーン登場。PK戦までもつれ込みカーンの奇跡のセービングでドイツ優勝!


まあ最後はふざけて書いてるけど、開催国ドイツが前評判を覆して、粘り強く、成長しながら勝ち進んで行くんじゃないか?と。

Kの予想は1.ドイツ、2.イングランド、3.ブラジルです。
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by romeotapping | 2006-06-24 22:19

ドイツW杯 #13

グループE
<イタリア 2-0 チェコ>
グループF
<日本 1-4 ブラジル>


試合が終わって、今の気分は清々しい。
やっぱり完敗だし、そもそもそれ以前の行程でさんざん悔しさは味わい尽くしていたので。
玉田のゴールで意地を見ることもできたしね。
稲→三→玉の流れはホントに素晴しかった!
稲本が倒れ込みながら左の三都主へパスを通し、ちょっと中に切れ込んだかと思うとノールックでゴール前のスペースへチョコンと出す!
走り込んでいた玉田がジッダの真上へズドンだよ!
あの時はマジで『ドルトムントの天変地異』が起こるんじゃねーか!?って思ったさ。
川口もスーパーセーブしまくってたし、『マイアミの奇跡』の再現っちゅうやつよ。
まあ結果的に眠っていたロナウドを起こしてしまったが。


不謹慎だけど後半は次のW杯までの日本代表の歩む道を想像しながらワクワクしてた。
希望を絶たれ、崩れゆく日本代表をクラクラしながら見てるんだけど、ワクワク。
「ジーコ監督の4年間の集大成であるこの試合にジーコの母国であるブラジルと対戦することができ、そのブラジルがジーコジャパンに引導を渡す」
という何とも因縁めいたカタストロフィに身を委ねながら、W杯後に動き出す新生・日本代表に思いを馳せていたのだ。
俺って昔からそういう退廃・滅亡の美学に倒錯してしまう癖があって、ちょっとトリップしてた。

試合終了後、ずーっとピッチの上で仰向けになって起き上がらず、涙を浮かべていたヒデの姿も目に焼き付いた。
「何を思うのか?」


これからも色々とジーコジャパンについては振り返って考察するだろうけど、ひとまず置いといてW杯を楽しもう♪
決勝トーナメントの組み合わせが続々決まってるけど、これがまた超面白そうな試合ばかり!
波乱が少なくてつまんねーな、とか思ってたけどこれはこれでイイんだな。
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by romeotapping | 2006-06-23 07:31

ドイツW杯 #12

グループD
<ポルトガル 2-1 メキシコ>
グループC
<アルゼンチン 0-0 オランダ>


いよいよあと数時間後に運命の一戦だ。
ジーコさんは先発メンバーを非公開にしており(今さら...)、誰が出るか?どのような布陣か?は分からない。
けど、そんな予想はもうイイ!
出場した選手が全力を尽くし、2点差以上つけて勝つための最善のプレイを見せて欲しい!
っていう、ただそれだけだよね。
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by romeotapping | 2006-06-22 22:44

写真を整理

こないだエイサーの仲間の写真を撮ってて、ふと思い立った。
大学時代から今までの写真がずーーーっとバラバラになったままだからアルバムに収めてみようかなぁ、って。

机の引き出しから引っぱりだして年代順に分けてみる。
ていうか、数少なっ!
まだどこかに眠ってると思うんだけど。

もちろん、片づけにありがちな「写真を眺めてばっかで進まない」状態。
だって面白いんだもん♪
しかし俺、自分自身・・・こうやって見るとなかなかどうして気持ち悪い。
引くなー。

家に手頃な薄っぺらいアルバムがあったのでそれにスパスパ入れていくと余裕で一冊で事足りた。
どんな写真があるかというと、12年前の伝説のショットを二つほど掲載しますのでご覧あれ。

c0064381_184935.jpg←伝説のショット1

「中間発表会での集団ヘッドバンギング」
(顔の位置が左から)Kony、松下、佐藤、宮越さん、MR、K


c0064381_185822.jpg←伝説のショット2

「氷穴での集団イケるクチ?」
(奥から)Kony、宮越さん、心霊、佐藤、MR、幸田、K、Naraちゃん

『イケるクチ?』はギャグ大豊作だった'94年にもっとも流行った、Naraちゃんから生まれたひとこと。
この年の「ハワイアン・ギャグ・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。


というわけで、超個人的楽しみに耽るためのアルバムができたのだった。

あらためて、写真はイイなぁ...。
そして、仲間もイイ!
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by romeotapping | 2006-06-22 02:16

ドイツW杯 #11

グループA
<ドイツ 3-0 エクアドル>
グループB
<イングランド 2-2 スウェーデン>


「イングランド代表は38年間、スウェーデン代表に勝利していない」

前回大会も同グループだった両チームのジンクスがまたもや効力を発揮して、ヒジョーに面白い試合展開となった。


日本人ってこういうの好きだよね。
特にプロ野球を報道するメディアはこういうのに過剰反応し過ぎ。

「○○選手が△△すれば必ず□□が起こる」
「○○投手は××球場で通算2勝37敗。なぜか勝てない」

という○○神話やジンクスの類い。
38年とかさー、歴史あるジンクスだったら興味深いけど最近はちょっと記録が延び始めるとヤイヤイ騒ぎ立てる。
アホじゃねーの?って思うね。
例えばこんなヒーローインタヴュー風景。
アナウンサー「いやー、イジローさん。これで12試合連続安打ですね」

選手「・・・。そんなことはどうでもいいんですけど、チームが勝利したことが嬉しいです」

アナ「そうですか。でもイジローさん、あなたがヒットを打った試合はここ5試合負け無しですよ。世間ではイジロー神話と言われてます」

選手「あ、そうなんですか?」

アナ「ええ、それにイジローさんは去年から松阪牛投手の時は必ずヒットを打っていて、その次の打席は必ず四球を選んでるんですけど、最終打席に必ずリベンジを喰らって三振か凡打に倒れてる、っていうジンクスもあります」

選手「・・・」

アナ「それではファンの皆様にひとことお願いします」

選手「今日は試合も早く終わったんで、家に帰ってサッカーW杯を観ましょう」

アナ「・・・・・」

こんなような会話が行われている時があるのだ。

こういうしょーもない神話やジンクスをすぐに持ち上げ、選手にバカバカしい質問をぶつける。
それに答えなければいけない選手も苦痛だろうが、たいていはそういう質問に大人の対応をできず、しらけながら冷たい返しをする。
選手のそういう姿はあまり見たくない。
アホなTV作りの奴らのせいで視聴者まで不快にさせる。

まあだからこういうのはファンレベル、視聴者レベルで温めていくのがイイんだよ。
余程の記録でない限り、いちいち選手にぶつけないで欲しいね。
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by romeotapping | 2006-06-21 23:32