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<   2005年 06月 ( 19 )   > この月の画像一覧

今日も爽やかな風が♪

ライヴを見に行ってきた。
お目当てのバンドのメンバーの方々には何度か夏組ライヴに足を運んでもらっている。
俺達夏menは去年の冬に一度観た事があり、それ以来となる。

新しく増えていた曲がどれもすごい良かった!


先週観たアコースティックライヴもそうなんだけど『真ん中よりの作曲』というのをまざまざと見せつけられている。
そうだよなー、大事だよなー。
俺のここ数年の作曲アイディアといやあ、やれバカバカしくしたり、やれ奇抜なフレーズ入れたり・・・。

俺も作ろ!
ど真ん中の8ビートロック。
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by romeotapping | 2005-06-30 00:03

サンクスで・・・

スター・ウォーズの前売券が売ってたので思わず購入。
映画館などで手に入れれば特典が付くらしいが、まあええわいや。

でもこれを観たら全てが終わると思うとなんか切ないのう・・・。
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by romeotapping | 2005-06-29 02:23

達観 or 攻めてないだけ?

腹八分に医者いらず

これはどんな事にも当てはまるな。
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by romeotapping | 2005-06-27 21:24

久々に朝帰り

思いのほか飲んだみたいだな・・・。

一日死んでたぜ。
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by romeotapping | 2005-06-26 20:09

人間の心理なんていい加減だ!

1ヶ月程前、父に贈り物が届いた。
それは幅30cm弱、高さ30cm強くらいのサイズの木製の置き時計。

送られてきた時はみんな「へぇ〜」とか言って食い付いていたが、「中で回転してるキラキラが安っぽい」とか「質感が良くない」とか、個人からの贈答品ではないので軽くいちゃもんを付けていた。
ほどなくタンスの上へと無造作に置かれる・・・



今日、母がデパートに出掛けていたらしく、夜に居間で思い出したように話をし始めた。

どうやらデパートでその置き時計が売られていて、値段が10万5千円だったと言うのだ。
父と俺は二人して「またまたぁ〜」と鼻で笑う。
そりゃそうだ。
いちゃもん付けるくらいの物が10万円だなんて信じれる訳がない。

執拗に「本当なの!」と言い張る母。

「あれは高くてもせいぜい2〜3万だよ」
「似てるヤツと間違えたんじゃない?」
「それは多分、同型のハイエンドモデルだな」

・・・と、二人で否定しまくっていたがそれでも母は引かない。

だったら調べてみよう、ということで猜疑心たっぷりにネットショップで探してみた。

す、すると、な、な、なんとっ!

本当に10万5千円!!
ス、スイマセン!


そこからスゴいよ、俺達は。

「いやぁ、なんかズッシリ重厚な趣きがあると思ったら♪」
「外枠の木が良い!」
「中のキラキラがゴージャスで質感がイイ!」

手の平を返したように褒めだした!!


そしてタンスの上から下ろされ、今夜から日の目を浴びることになった置き時計・・・。
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by romeotapping | 2005-06-24 01:42

出生地

家に俺の生まれ故郷Hachijo Islandの観光カタログがあったのでパラパラ見ていた。

生まれ故郷とはいっても俺が1才半の時、本土に引っ越し、それ以来その地に降り立ってはいない。
そもそも祖父母は戦争の舞台となっていたBonnin Islandの人であり、俺の家族が本土へ移った後、晴れてBonnin〜へ帰還した。
ということもあり、夏休みに家族で帰省する時などはHachijoでなくBonninへ。

Hachijoは様々な名産品やダイビングなどを観光の売りにしている。
(あとキョンもね♪)
TVのロケで使われてたりすると意識して見てしまう。
今日もカタログの写真を眺めながらまだ見ぬ故郷へ思いを馳せていた。
一度は行ってみたいが・・・。
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by romeotapping | 2005-06-23 00:16

アコースティックな夜

今日、ライヴを見に行ってきた。
出演者は全てアコギでやってたけど、編成や演奏など、意外にバリエーションに富んでて結構楽しめた。

俺はあんまりそういうのを聴かないので分からないけどやっぱ色々細かなジャンル分けがあるんだろうねー。
'70sフォーク系とかゆず系とか、トラッド、ブルース、ジャズ、ボサノバ・・・はたまた演歌やクラシックやプリミティヴな民族系まで。


もっとインストルメンタルパートを大事にしても良いんじゃないかなーって思う。
今日の出演者にもいたがしんみり演奏が終わった後すぐにトークでつなごうつなごうとして、むしろそこに重点を置いてんじゃねーか?ぐらいの人。
それがウケてれば何も文句はないが、お客さんが失笑しちゃうような話ばっかりしてるんだもんな。
まあ俺は自分自身がクチベタだからそう思うんだけどさ。

ちなみに今日のお目当ては女性Voと男Gのデュオ。
歌もイイが演奏もカッコよかった。
トークも必要最低限でウケを取ってたし。
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by romeotapping | 2005-06-22 02:06

暗闇

宮崎駿のコメントで、
子供達が、真っ暗な闇の部分に興味を抱くことはとても大切
「その暗がりに何かいるんじゃないか?」と疑念を抱いたり、
「得体の知れない恐怖感」を感じ取ったり
・・・というのがあった。

宮崎監督は”躾がましさ”を作品を出す度に強めていってるような気がして、そういう所は大っ嫌いなんだけど、こういう感受性を問う部分にはものすごく共感できる。

演出としての暗闇はファンタジックなものやミステリー的なものには絶対必要不可欠。
使い方の良し悪しがそのまま作品の評価にさえつながっていく。(俺の中では・・・)

先日このブログで書いたハリウッド版『リング』の話はまさにそれで、日本版に比べてただ効果を強力にするだけで何の恐怖も不気味さも感じなかった。
ダークな部分を多少出してはいるが、余計な演出の多さで興醒めした感もある。
ドロドログチャグチャやってくと単なるアメリカ的エンターテインメント・ホラー・ムービーになっちゃう。
「前へ、前へ」じゃなくて「引く」感じがないとダメだねぇ。


俺が恐怖や不気味さを感じる映画は石坂浩二が主演していた金田一耕助シリーズ。
犬神家の一族、獄門島、悪魔の手毬唄、女王蜂・・・全体を覆う暗さは美学に満ち溢れている。

ドラマではウルトラマンとウルトラセブンかな。
怪獣と戦ってる場面じゃないよ♪

外国の映画だと・・・スリーピー・ホロウ?(ナイスなのが思い浮かばない)
ゴシック的なダークさと伝説をモチーフにした様式美な雰囲気は俺好み。

金田一だとかウルトラマンだとかバカにされそうだけど、ここで冒頭の宮崎コメントに照らし合わせてみる。
どれも子供の時に見て恐怖を感じたモノだ。
やっぱりいまだにそういう部分に魅力や美学を強く感じるようになった要因かも知れない。
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by romeotapping | 2005-06-21 01:39

サッカー

ここ最近、しょっちゅう日本代表の試合が見れて楽しいねぇ♪
あとでまた見るけど。

今度初めてサッカーの試合(Jリーグ:鹿島vs横浜FM)見に行くんだよなー。

俺は日本代表を応援し続けているくせにクラブチームで応援してるとこは特になし。
Jリーグ開幕当初は鹿島アントラーズが好きで、後々は茨城の大学に入学してサポーターとして活動しようかなぁぐらい考えていたが、Jリーグ人気が低迷してTV中継も少なくなってくると熱も冷めていった。

一番じっくり見たのは中田在籍時のペルージャの試合。
これは深夜の放送が毎回楽しみだった。
当時の中田は今に比べれば荒削りだったと思うが、スペースを鋭く突くパスを出しまくっていた頃なのでホントに期待しながら観ていた。
しかしローマ→パルマと移籍するにつれ出場機会が減り、これまた見なくなっていった。

生で観戦すればまた見方も変わるかな?
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by romeotapping | 2005-06-19 22:23

リメイク

TVでハリウッド版『リング』をやってたから観たんだけど、ありゃヒドいな。

昔、映画『リング』を観た後しばらくビビリ続けていたが、ある女の子に「映画より原作の小説の方がはるかに怖いですよ」と教えてもらったことがある。
やはり同じ作品でも媒体を変えて再び提供するということは、多少なりともその作品の魅力を半減させる要因になるのだろう。

映画のリメイクも然り。
長い年月を経てのリメイクは”あり”なモノもあると思う。
でも「あの国でヒットしたからウチでもやろう!」的な発想の映画ってのはどうなんだろう?
今日のハリウッド版『リング』なんて全体の120%に文句の付け所があるからね。


音楽業界ではリメイクと言うよりはカバーという言葉を主に使うが、俺は時々「カバー曲がヒットする法則」について考えることがある。
これは研究に値するテーマだと思ってるので、いずれは語ることもあるでしょう・・・。
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by romeotapping | 2005-06-19 01:40