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20120515雑記

<話題のアニメ新シリーズ>


リメイクではなく、果敢に新シリーズを打ち出した2本の人気作。

「Lupin The Third 峰不二子という女」
「聖闘士星矢Ω」

それぞれ放送時間が深夜、早朝と、
メインストリームから外してる所も思わず「ニヤッ」って感じで。

特にルパンは原作を意識した大人向け作品。

期待感が膨らむ中、TV放送前に流されたPVはかなりのインパクトだった。


ちなみにルパンの原作漫画は小学生の頃にうっかり読んでしまい、
色々と衝撃を受けました・・・主に「性」に関することでね

とにかくドエライ事になってる原作の不道徳さと
TV向けなセーフティ、分かりやすさが絶妙に合わさってるのが魅力。






<LEE>


辛口レトルトカレーとしてお馴染みの『LEE』

駅前のスーパーにX20倍が置いてるので、たま~に食べたりします。

ただ辛いものにそこまで強くないくせして辛いもの好き、という感じなので
あの強烈な刺激にワナワナ身悶えながら時間をかけて一皿を完食・・・。

心地良い、丁度良い激辛なのだ。


そんなLEEに2012年新商品が出ており、お試し購入。




ナスのキーマカレー・・・

ステマ風に新商品の魅力を語るかと思いきや、
私Kが注目した点はX10倍という辛さ表示。


前述のX20倍はかなりの辛さでありながら
X10倍を食べてみるとずいぶんやんわりだ。

ちょっと辛いな…くらい。

ジャワカレースパイシーブレンドと同じくらいかな。
(↑レトルトではないけど)


普通のラインナップにはX10~30倍まであり、
さらに辛さを倍増できるソースまであるとのこと。


今度X30倍いってみるか・・・。






<AKBlues #5>


今日の新聞、全面広告より↓




オジサンにも分かるように解説が書いてあったり
基礎用語集が載ってます

これは「嗜み(たしなみ)として知っておいて損はないですよ」的な
オジサン達への提案なのか。



まあ、そんなこんなで(?)
私Kは去年に引き続き投票してみたいと思います



先日から公開されている総選挙アピールコメント。

とりあえずチームAからツラツラ見始め、
研究生や姉妹グループは名前を知ってる人だけチェック。

100人近く見て、アピール度が高かったメンバーは・・・



篠田さん。
最後のじゃんけんでやられる・・・。




http://youtu.be/1S_zXGQLSio




ゆきりん。
1分間という時間を一番奇麗に使っている印象。




http://youtu.be/gCJpfU-l71k




そして・・・横山さん♪
紫の浴衣!




http://youtu.be/tr5cfWWLR90




 

# by romeotapping | 2012-05-15 00:23 | Comments(0)

勉強させて頂きます #20

<平成中村座で法界坊を見た!>


高校の時、学校行事で見て以来の歌舞伎・・・。

Leeさん~おかみさん経由で誘っていただきました。ありがとうございます!



ちなみにその学校行事の時は、まず歌舞伎講座が開かれ、
その後に有名な演目『勧進帳』が披露された。

歌舞伎講座で解説をしてくれたのは当時「スーパー歌舞伎」で
話題になっていた市川猿之助さん(香川照之の父)だったのだ!スゴい!!


…まあ、当時はそんな凄さも分からずに解説を聞いて
義経、弁慶、富樫のやり取りを見ていた訳ですが、
時を超えて歌舞伎と向き合うとなると、ただただ緊張。





桜舞う浅草へ降り立つ・・・

まずはスカイツリーを








平成中村座・・・

江戸時代の芝居小屋が再現されたかのような情緒ある雰囲気





座席から舞台までの距離!

ヤバイ!近い!なんつって、始まる前から緊張と興奮







「法界坊」という演目は1784年に初演だそうで、228年にも渡って・・・

…みたいに頭でっかちな姿勢で観ようとしたのは間違い!

その世界にフッと身を委ねてしまえば、まず爆笑!

これは中村勘三郎をはじめ、
お茶の間にも馴染みのある役者さんが出ていたのも大きい。


そこから先はもう・・・

絶対に言葉では言い表せない大きな感動を体験させていただきました。



歌舞伎がエンターテインメントの原点であり、最高峰である理由・・・

もちろん一作観ただけで分かるほど単純なものではないですが、
その一端は垣間見た気がします。




ホントはどんなにスゴかったを語りたい!

…けど、語ったら安っぽくなっちゃうんだ!

うぅん!地球に生まれて良かった~!(織田裕二)









帰りに軽く浅草寺へ・・・
















スカイツリーのふもとまで






おまけ


某事件でホシが立てこもった現場




それを追ったデカ達の張り込み場所


 
# by romeotapping | 2012-04-14 01:29 | Comments(2)

例の企画、再び…

昨年、私Kも登場したNHKのセッション動画投稿テレビ。

第三弾が開催されるということで。


一、二弾のサブちゃんに代わり、

今回は吉幾三さんになったそうです。

オラこんな村イヤだ~



ノリノリの吉さん・・・

どうやら「おバカ系の投稿」を増やす意図があると思われます。


前回まで3つだったセッション枠も4つになったので
おバカ系と普通の演奏が融合させやすい、と。




こないだ「夏組メンバーで順番に投稿しよう!」なんつって
冗談で話していましたので、一応紹介


↓詳細はコチラ
http://www.nhk.or.jp/sapporo/session/



# by romeotapping | 2012-03-24 00:26 | Comments(0)

20120306雑記

<なでしこ>


澤抜きって大ピンチなんじゃないの!?という不安をよそ目に
互角の勝負を展開し、アメリカ戦勝利!

逆境を跳ね返すなでしこ神話は健在だった。


W杯では澤の「神がかり」と称されるゴールの数々が
優勝に大きく貢献したのは間違いなく、その中心選手を直前に
欠いた状況でのこの結果はなでしこが進化し続けていることを
明確に表わしたのであった・・・。

そして澤に代わる存在はいないとしても、若手の底上げや
他の中心選手の活躍、監督の力には同等以上の価値があることも
証明された。


まあ、まだ試合は残ってるから
ここでまとめちゃダメなんだけどね

決勝ドイツ戦!





<ヘビメタアイドル?>


濫立するアイドル群。

以前たまにAKBのことは書いてましたが、
AKB以外だと「ももクロ」が笑えて好きだね。

といっても「Z伝説」って曲だけ好きなんだけど


なんだこりゃ?ってところから始まって
徐々にそのクドさが病みつきになっていくパターンで、
在日ファンク「爆弾こわい」と共に
2011年個人的ヘビーローテーションPVの1位2位だった。

さらに最新の「宇宙交響曲」PVも
様式美HM/HRの要素たっぷりな曲に再び笑かしてもらいました。




そんな濫立アイドルでこないだ目に止まったのは…

いや、「目に止まった」というよりは売り文句の字面を見て
「チェックせざるを得なかった」と言うべきか。


ヘビメタアイドルと自称する「アリス十番」というグループ。

なにやらアイドル史上初、Live中にダイブをかますという。


最近のアイドルは振り切っていて自己演出が強い子達が多いので
うさん臭さの中にもちょっと期待アリで映像視聴・・・。


典型的なアイドル衣装に身を包んだ女の子達が
13金ジェイソンばりのマスクを被ってステージに登場。
(SE:スリップノット)

邪悪なSEに乗せて軽くヘドバンしつつ、マスクを外すメンバー。

さあ、どんな「ヘビメタ」を見せてくれるのか・・・

Liveスタート!!




・・・って、普通にキャイキャイ踊り始めちゃった。


まさかのポップソングです。


曲展開を入れて変化を付けてるんだけど、
その中にメタルセクションも。

なるほど、そこか・・・と。


何人かの子がダイブし、最前列のお客さんが受け止める。

確かにこれは他のアイドルでは絶対見れない。





地方密着型の「ご当地○○」という言葉はごく一般的に
使われており、○○に入るのはグルメ、検定、マスコット(ゆるキャラ)
そしてご当地アイドルが注目されたこともあった。

現在は「アイドル戦国時代」ということで。

状況的には、すでにAKBが天下を取っているので、
それ以外のアイドルが群雄割拠のキャラ立ち合戦を繰り広げている、
といった所でしょうか。


 
# by romeotapping | 2012-03-06 23:29 | Comments(2)

20120205雑記

こんばんは

ちょっと的が外れている(?)テーマを3つほど・・・



<ベルセルク>

観に行ってきました!





でも公開初日だったのにお客さんが・・・

「公開前に最初の○分を配信!」みたいなプロモーションはどうかな?って思うけどなー。
(ちなみにこのベルセルクは最初の10分が配信されている)


ていうか私Kもアニメ版だけ見ていた人間なので
四の五の言えないんだけどね。

話題を呼んだ原作は全く読んでないという

アニメは「就寝前にブログを書く」ぐらいの時間帯に何回も再放送をやるので
ガンダムやどうでしょうみたいに何周も見ちゃうパターン。


三部作というのは収まりがイイし、
様式美を体現するのに適している。(・・・と思う)

ただその形にこだわったためか、かなり短くなっちゃったみたいだね。

見てるのが重苦しくなるくらい、もっとガッツり見たかったかな。


1部はユリウス暗殺までで、
次回予告を見る限り、2部はガッツ退団までかな?

そして3部のクライマックスであろう「蝕」

劇場で観るのがちょっと恐ろしい・・・





<DEAD END>


最近初めてDEAD ENDの音楽に触れ、
「えー!こんなバンドだったの!?」と驚いてました

周りで聞いてる人もいなかったし、
当時のHM/HR界の風評被害(ジャパメタ=ダサい)もあってか、
こっち方面はほとんど通ってないのです・・・。

ギターのフレーズがカッコイイ


で、何でDEAD END?というと↓


プリプリ再結成

名曲『M』

作詞:富田京子

M:湊雅史

DEAD END


・・・という流れです






<SNS>


BBS、BLOG、Twitter、Facebook、mixi、Google+・・・

ネット上で居心地の良い交流場所って一体どこなんだ!?



技術を持っていて情報の早い人がまずそこへ行き、

新しくて面白そうなものをめざとく見つけ出す人が流行らせ、

どんどん輪が広がってピークを迎え、

当たり前のものになると魅力が薄れ、

変化が生じたり、害のあるものが横行すると居心地が悪くなる


そして居心地が悪くなった時には、もうすでに
新たな場所がピークを迎えつつある


そんな感じのサイクルで色んな場所が栄枯盛衰し、
我々一般ユーザーは何が正解なのかよく解らないまま
ネット上の交流場所を転々としている・・・

新しい所に行くのが面倒だったり、
頑固に取り入れなかったりすると
ドエライ勢いで取り残されることもあったりなかったり。

一応、気になる所は抑えておきたいけど
全部が全部はムリってもんだ。


ちょっと前までは「雰囲気」だけで気軽に選んでいたものが、
色々考えて取捨選択するべきものになっている。

結局、正解なんて無くて

「自分に合った所を選べばいい」

という、ごく基本的なスタンスにたどり着くんじゃないか
なんて思ったり思わなかったり。




・・・まあ、しょーもない語りは置いといて

私Kも新BLOG開設したり、色々アカウントが増えて
収拾着かなくなっていますが。

SNSに関してはFacebook未登録、
Google+参加、という感じです


 
# by romeotapping | 2012-02-05 21:37 | Comments(2)

20120129雑記

<世に出ていた同級生>


昨年、夏組学祭動画を作っている時に大学関連情報の調べ物をした。

ちょっと脱線し、Wikipediaで付属中高のページを見てみると、
ささやかに出身有名人一覧が。


代表的な人として久米さんや高中正義がいるのは生徒の間でも知られていたんだけど、
タイムリーな人として一番話題になったのは周防監督だった。

映画『シコふんじゃった。』上映時には学校中に宣伝ポスターが貼られていた。



そんなことも思い出しつつ出身有名人一覧を見直すと、ミュージシャン(バンド)もいた。

ふーん、なんつってメンバーの名前を見ると・・・




めっちゃ同級生!!!



4人編成のロックバンドでそのうち3人が当校OB。

さらにそのうち2人は一年生の時に同じクラス!

いやー、これは完全に知らなかった!

というよりもうっかりスルーしていたのだ!



以前kunihikoから、

「付属出身のバンドがあるんだけど、Kさん知ってる?」

と聞かれたことがあった。

学年的に微妙にズレていたし、そういう噂すら聞いたことも無かったので
「知らない」で済ませていたのだ・・・。

微妙にサバを読まれちゃ分からないのもしょうがないが、
ちゃんとメンバーの名前を見ておけばよかったなー。


しかもそのバンド、俺がガッツリ見ていた番組の主題歌を担当しており、
馴染みのある曲が2曲ほど・・・。

なんということだ・・・。

でも印象がホントに変ってないし、あだ名も当時のまんまだし



衝撃スクープは続いた。

今度はその一覧に2年生の時の同級生の名前が!!

「俳優、ディレクター」と記載されていたが、
確かに映画好きだったので、それもちょっと納得。



大学より前の、そういう「誰か世に出た」情報を今まで気にしたことがなかった。

いわゆる「話のネタ」になるので、人からそういうエピソードを聞いたりするとうらやましく感じたもんだ。



絵の上手かった友人は、憧れの天野喜孝の弟子になれただろうか?

学園ドラマにありそうな、突然転校してきたあの超絶美人はモデルやタレントになったのでは?

頭良すぎ、勉強しすぎゆえ、ノイローゼ気味だったあの秀才はまさかマッドサイエンティストに!?


完全に常人とは違う才能を見せていた同級生達を思い返す、

そんな瞬間でした。






<さぶちゃんとセッション>


「世に出る」とはちょっと違うけど、

なんと私Kの投稿動画がテレビで放映!


大晦日にやった『SABU SESSION』という番組で、
さぶちゃんこと北島三郎さんと動画でセッションする実験的企画。

深夜番組だけどNHKの全国放送だったのです。


詳しくはHPへ↓

http://www.nhk.or.jp/sapporo/sabu/


さらに『スタジオパークからこんにちは』に
さぶちゃんが出演した時も番組内容が紹介され、再登場




そんなこんなで昨日kony邸飲み会で軽めに上映

ありがとうございます!&ごちそうさまでした!



 
# by romeotapping | 2012-01-29 22:38 | Comments(0)

2011学園祭「GESEWA」編集後記

・・・ということで、

夏組2011学祭ドキュメントムービー



ご覧いただいたみなさん、ありがとうございました

毎度ながら個人的総括、メモ書きみたいなもんです。










<編集期間>


仕上げるまで、まさかの1ヶ月・・・

「やる気が無くてちんたら作ってた」
「もったいぶってた」

・・・とか、そういうことではなく

ただ単に1ヶ月。


過去最高(予告も合わせて)64分11秒の長編ということもあるけど、

まあ、色々詰め込み過ぎだね


#1は「ソリッドにしよう」と5分。

結局我慢できなくなって#4は20分越え!

バランス悪い!っつーの!




<タイトル>


あくまで「雰囲気」ですが、

タイトルは広末涼子とジャン・レノの


WASABI


・・・風にしています。




<画像提供>


今回も夏組のおかみさんからいっぱい写真をいただきました

もう子供達の写真なんかはそのままEOS kissのCMに使えるんじゃないか?くらいの味わい。

編集してる時も「カワイイねぇ♪」なんつって

親戚のおじさんみたいになってたね、俺は。




<Live映像>


予定していたカメラ2台体制のLive動画撮影はあまり効果的に実行できなかった。

1台は手元、もう1台は全景。

手元のカメラはギターアンプの上に置いてkonyと現役生のカラミを撮ろうと思ったけど、さすがに演奏中にズレは調整できない。

ちょっと無理があったかな。

そして現役生に頼んでPAブースの机の上に三脚を置かせてもらった全景カメラ。

これは高い位置から撮ったし、かなり期待してたんだけどまさかの全被り!

「最近の若い子はみんな背が高いな~」なんてのんきな言い訳も通用しないだろう。


Liveが始まってしばらくは俺だけ見通しが良くて、申し訳ない気持ちになってたら

ギターソロの時のあの奇跡的な被り方!

見せ場で全く見えない、という・・・。

ソロショウタイムの時もyoshida以外はほとんど見えなかった。


しかし、当然ながらあの人には何の罪も無い。

今回の一連の流れがそうさせたのだ、きっと。



やっぱり「誰かにカメラを撮ってもらう」ということはスゴく価値があることなんだ、と再認識。

いつも感謝です!





<小ネタ>


予告編の小ネタ「2011夏組総選挙」

これはAKB総選挙をイメージしたものではなく、

「太田プロ総選挙」をモチーフにしたネタです。

「取材拒否の家」はダチョウ・ジモンの「取材拒否の店」から。


こうやって小ネタを挟みつつ動画を作ると楽な事に気付いた・・・。




<会話の間>


会話シーンにはBGMを流してることが多い。

場面に適したイメージの曲をあてると不思議なもんで、会話と曲のテンポまでピッタリ合う。

笑いが起きるような面白い会話は特に。


要するに「間がイイ」「間が悪い」の話だね。

例えば、オチの効果音で「コン!」とか「チーン!」とか、

その「間」が気持ち良ければ面白さがアップする。



そう、その「間」をチェックすることこそが編集で一番時間掛かるんだー。




<家族の前で・・・>


普通、当人のご家族がいたら周りは少し気を使うものだが「konyとその仲間たち」の場合は気を使う素振りを全く見せない。

ここぞとばかりにkonyの素行を「先生、あのね」状態でおかみさんに報告する夏メン。

そしてManatsuはパパの横で大ウケ。


前日リハでは、shogo負傷&kuni不参加など心配なことがあった所に

突然泥酔人間が現れたので唖然とした空気になったが、

打上のホッと一息ついた所で、ようやく解禁

とても平和的です




<スベリ芸ゼロの快挙>


2009学祭ドキュメンタリーから夏動画ネタがスタートし、

それ以来ずっと動画内を支配してきたスベリネタ。

今回これが一つもありません!

「下世話」を題材にした時に「健全」になるという、この皮肉・・・。




<変換で・・・>


画質的にイイ感じでできた動画もYouTubeにアップロードする時の変換でかなり汚くなってしまう。

Live映像で、流れるように青いノイズが入ったり。

元々暗いからしょうがないんだけどね。




<BGM紹介>


今回は(1曲を除いて)自作音源を使用。

ドゥームメタルからバラードまで、原曲に忠実なものあり、180°イメージを変えたものあり。

夏組に関係する曲で構成されています


20th Century FOX Theme
映画のオープニングでお馴染み。ギターver.にしてGESEWA #1のopに使用。

ハイティーン・ブギ
あの疾走感のある青春ソングもテンポとチューニングを落とせば、とても邪悪な雰囲気が出てきます。
#1などで使用。動画鑑賞中に曲名が分かったアナタはスゴい!

ハイスクールララバイ
あのコミカルなテクノポップもスネアの数をいじれば、とても極悪な雰囲気が出てきます。
#1などで使用。

Change Ball
作曲は夏組ギタリスト3名。某ラーメン店に捧げる、熱きメタルソング。
#1で使用。

悪の華
予告編のエンディング、本編の次回予告で使用。

Emブルース
現役時にkonyが作曲。時には哀愁の弾き語り、時には激しいバンドセッション、そしてその実体はギター漫談である。
予告編(2パターン)、本編で使用。

テキサスハリケーン
現役時にkonyが組んでいたバンド、ラブ・ドラッグで演奏されていたスティーヴィー・レイ・ヴォーンの曲。
印象的なリフを抜粋し、ジングルとして使用。

お化けのロック
イントロを少しアレンジ。
#2で使用。

Goldfinger'99
ギタレレで作った散歩テーマ。
#2などで使用。

夏組のテーマ1
通常ver.+4ビート風パート。やはり自分で作った曲だけあって一番明確にアレンジできました。
#2などで使用。

午後の旅立ち
今回唯一自作ではない音源。
AKB72で使用した曲を#3スライドショーで使用。

One Night Carnival
バラードアレンジ。
予告編などで使用。

学園天国
グロンサンのCMネタに「何かイントロを付けよう!」と思い立ったら、ちゃ~んとシャッフルの曲がありました。
音程を歌声に合わせるため、A=435Hzにチューニング。(それでもズレてるけど
#4で使用。

恋人
間奏をサーフロックアレンジに。
#4で使用。

鉄のハート
予告編などで使用。

How many イイ顔
主にMRネタのBGMに使いました。
予告編などで使用。

黒い太陽
少し毛色の違うものも入れとこう、と。
#4で使用。

言えないよ
ギタレレのガイドメロディーによるカラオケ風。
#4で使用。






 
# by romeotapping | 2011-12-25 20:03 | Comments(0)
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